2007年05月17日

あなたの
名前を呼んでいる
いつも どんな時でも・・・
あなたで始まり
あなたで終わる 一日が
こんなに 苦しいものだと
初めて知った・・・
夢の中でも
追いかけ すがる
哀れな この想いは
炎のように燃え上がり
あなたの姿を 焼き尽くす・・・
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ニックネーム 白蓮華 at 23:41|
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2007年05月12日

言いかけた 言葉を
胸の中に 沈ませる・・・
ずっと
あなたの 笑顔を
見ていたいから・・・
ニックネーム 白蓮華 at 01:20|
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2007年05月01日

忙しいからって
電話ぐらい
出てよ・・・
ミーティングだからって
メールぐらい
返信してよ・・・
誤解するよ
ほっとかれると・・・
他の女の子と デートしちゃうぞ!
知らねぇよ!!
残業だからって
たまには
声が聞きたいよ・・・
ニックネーム 白蓮華 at 10:55|
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2007年02月28日

遠回りして
海を見た・・・
手を繋いで
砂浜を歩いた・・・
僕の中で
「貴女」に変わった 日曜日
誰にも言えない この想いを
波と話そう
独り言のように・・・
ニックネーム 白蓮華 at 09:33|
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2007年02月25日

いつの日か
あなたに
彼女ができたら
私の 役目は終わるのでしょうか?
いつの日か
あなたに彼女ができたら
「眠れないよ」という
電話は 無くなるのでしょうか?
友達のふりして
自分を 忘れる夜・・・
ニックネーム 白蓮華 at 01:29|
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2007年02月14日

大好きな あなたに
贈った 想いは
今日 11個目の 箱になった
あなたが ちゃんと
返してくれる 想いは
今日 11枚の層になり
心の中で
甘く
溶け出していく・・・
ニックネーム 白蓮華 at 23:47|
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2007年02月09日

蒼い空の下で
あなたが言った
「アイシテル」の言葉は
波に消されて 聞こえなかったから
もう1度・・・
この 場所で 言って欲しい
流れる雲を 見ながら
あなたが言った
「ずっとこうしていたい」の言葉は
風に消されて 聞こえなかったから
もう1度・・・
この場所で 言って欲しい
月の光に 波動させて
ニックネーム 白蓮華 at 10:28|
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2007年01月29日

私が
どう 考えても
あなたが
どう 想っても
二人の 辿り着く 場所は
決まってる
ずっと 昔から・・・
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ニックネーム 白蓮華 at 01:06|
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2007年01月21日

少女のような
恋をしてる・・・
触れる こともなく
ただ・・・
あなたを
想うだけの 恋
ニックネーム 白蓮華 at 01:25|
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2006年12月07日

心の中で
どんなに 名前を 叫んでも
遠く離れた 貴女の心には
もう 届かない・・・
昨年 一緒に歩いた あの街並みは
X’masに 姿を変えた
何事も なかったように
過ぎてく 時の中で
僕の心は あの日のまま
この場所に 凍り付いてる・・・
ニックネーム 白蓮華 at 18:38|
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恋文
2006年11月14日

強がりで 一方通行な
ワタシの 想いは
アナタにとって
noiseに 過ぎない・・・
ホントは
ジェラシーの 塊りで
ココロが 壊れる 数秒前・・・
ニックネーム 白蓮華 at 01:52|
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恋文
2006年11月08日

僕の手から
すり抜けていく
貴女の指先・・・
独りきりの夜は
出逢った事までも 後悔させる
ただ・・・
貴女の傍にいたいと
願っているだけなのに・・・
ニックネーム 白蓮華 at 16:23|
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恋文
2006年09月13日

あなたの
その笑顔が なかったら
私は どうなっていただろう・・・
あなたの
このぬくもりが なかったら
私は どうなっていただろう・・・
暗がりの中で
星さえ 見つけることも出来ずに
夜を 彷徨ってた・・・
あなたが
抱きしめて くれなかったら
私は どうなっていただろう・・・
ニックネーム 白蓮華 at 16:38|
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恋文
2006年09月08日

満月の 夜は
行き場を 失くした想いが
浄化する・・・
あなたに 触れる
月の光は
あなたが これから見る その先へ
導いてくれる・・・
たとえ
その恋が
今 報われなくても・・・
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ニックネーム 白蓮華 at 01:31|
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恋文
2006年08月30日

手に 触れただけで
伝わる 想い・・・
何も 言わず
ただ あなたは
私の 傍で
煙草を 燻らせてる・・・
重ねられた その ぬくもりで
心に溢れた 涙は
この静かな 海に
溶け込んで 流されてく・・・
ニックネーム 白蓮華 at 23:17|
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恋文
2006年07月14日

遠ざかっていく
貴女の 心を 映すような
呼出音・・・
さすがに
今夜は
諦めかけてる
もう・・・
貴女を 繋ぎとめる
手立ては
今の 僕には 残されていないようだ
叫びにも似た
孤独感
ニックネーム 白蓮華 at 13:46|
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恋文
2006年07月05日

夢にまで 見た
愛しい あなたに
もうすぐ 逢える 時間・・・
逢えない間
深く 流した 涙は
星の川 となり
天を 横切り
遠い あなたを
私の元へ 連れて来る・・・
きっと あなたは
大きく 腕を 広げて
私を 抱きしめてくれるでしょう
たとえ 雨が
ふたりに 悪戯をしても・・・
ニックネーム 白蓮華 at 19:25|
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恋文
2006年06月19日

遠い 記憶が
甦る 場所
その 空気に 触れるだけで
もう 忘れたはずの
過去が
心の奥で
また 痛み出す
面影を 残しながら
変化してく 街並み
自分 だけが
あの頃のまま・・・
取り残される 場所
ニックネーム 白蓮華 at 22:54|
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2006年06月15日

許されるなら
この身を 焦し
どこまでも
あなたと
落ちたい・・・
ニックネーム 白蓮華 at 23:03|
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2006年06月13日

あの日・・・
僕は
部屋の前で 止まる
貴女の 靴音を
待っていた
あの日・・・
細い 髪から
雨の雫が 落ちて
怖いぐらい
貴女は
綺麗だった
ニックネーム 白蓮華 at 22:51|
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2006年06月12日

真っ直ぐに
あなただけを 見つめてる
どんな時も・・・
何が 起こっても
あなただけを
信じてる・・・
ニックネーム 白蓮華 at 12:39|
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2006年06月07日

落ちてゆく
時の砂を 眺めていた
終わりが ないはずの
この恋は・・・
何かから 逃げたい わけでなく
何かを 忘れたい わけでもなかった
この 砂のように
落ちては 積もりながら
先に見える 形など
ありはしないと 理解っていた
ニックネーム 白蓮華 at 01:13|
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恋文
2006年05月23日

隣にいる
あなたの 肩に
もたれかかる
ただ それだけで
心が 溶けてしまいそうで・・・
現実から
「無」になれる
あなたの 体温 鼓動
私に 刻まれていく・・・
ニックネーム 白蓮華 at 23:32|
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2006年05月19日

向かい 合わせに 座ってる
貴女と 僕との 距離は
近くて 遠い
PCの前での 真剣な 顔も
電話での 会話も・・・
全てが 解る はずなのに
心の中が 覗けない
いつも 送る
ふざけた メールは
まだまだ 子供の 僕の
悪戯のようなもの
ぎこちない 自分に
苛立つ 毎日 ・・・
ニックネーム 白蓮華 at 10:26|
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2006年05月17日

どんより曇った 週末
身支度に 時間がかかる
あなたに 逢うまでの 時間より
ずっと 一緒に いたい 時間は
足早過ぎて・・・
この橋を 渡れば
また 次の週末まで
待ち焦がれる 長い日
ニックネーム 白蓮華 at 00:56|
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2006年05月12日

PM 11:58
今日と 明日の 境目に
あなたは 電話をかけてくる
あなたを 現す
水色の 着信色が
暗がりの中で
光りを 放つ・・・
「おやすみ」だけの 2分間は
超えたら 戻れない
ギリギリの線で
引かれてる・・・
ニックネーム 白蓮華 at 20:09|
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2006年05月11日

永遠に 続くばかりが
恋 ではない
たとえ・・・
一瞬でも
落ちた 瞬間が 恋
ニックネーム 白蓮華 at 09:53|
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2006年05月08日

ただ・・・
あなたを 抱きしめたくて
言葉じゃなく・・・
抱きしめたい
女の 私からでは
おかしいですか?
こんな 夜は
ただ それだけ・・・
ほかに 望むものはない
ニックネーム 白蓮華 at 18:48|
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2006年05月07日

いつの頃からか
貴女は 僕の 心に
住んでいて・・・
貴女のことを 聞くたびに
僕の心は 反応する
みんなの前で 平然を装うのも
そうそう 楽ではない・・・
昨夜 こっそり 握り締めた 手は
僕だけのものだと 思っていても
いいよね?
いつの日か 大声で
貴女を 「愛してる」って
告白したくなる・・・
ニックネーム 白蓮華 at 17:27|
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2006年04月26日

夜の 湘南は
大人の 匂いがした
あの頃の 私は
少し 背伸びをして
あなたが 運転する
右側に座る・・・
FMから流れる pianoのjazzに
酔いしれる ふりをして
前を走る車の 紅く光る
テールランプを
眺めていた・・・
あれから どれだけの月日が
流れたのだろう・・・
私は あの夜の
海の 側面を走る バイパスで
アクセルを踏む
あの頃の 潮騒を
聴くために・・・
ニックネーム 白蓮華 at 01:59|
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2006年04月24日

嫌いに なれるものなら
どんなに 楽だろう・・・
消すことができたら
どんなに 簡単だろう・・・
心の中で
息づいたままの
あなたの 記憶・・・
ニックネーム 白蓮華 at 13:36|
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2006年04月17日

泣きたいのに・・・
どこかで
まだ 強がってる
甘えたいのに・・・
どこかで
まだ 防御する
素直になれれば
今より もっと
あなたに
近づけるのに・・・
ニックネーム 白蓮華 at 20:43|
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2006年04月16日

この 想いが
本当なら・・・
今 逢えなくても
また
巡り逢える
あなたの 気持ちが
真実なら・・・
きっと
この 想いは
結ばれる
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ニックネーム 白蓮華 at 17:22|
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2006年04月07日

届くはずもない メール
もう 何日も
待ち続けてる・・・
私が これから
送る 信号に
あなたは 気づくだろうか・・・
ニックネーム 白蓮華 at 18:40|
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2006年04月06日

女は・・・
愛するより 愛されたほうが
幸せだと
人は言う
だけど・・・
あなたの 声
遠くを見る 瞳
長い 指先
柔らかな 髪の毛
あなたと 過ごす 時間
全てが・・・
私を いつまでも
幸せにする
ニックネーム 白蓮華 at 10:52|
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恋文
2006年04月02日

あなたの
傍にいると・・・
優しくなれた
あなたの
傍にいると・・・
愛しすぎて
不安になった
あなたと
ケンカすると・・・
時間が 経つごとに
切なくなった
私は・・・
あなたの 隣で
大人になった
ニックネーム 白蓮華 at 16:32|
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恋文
2006年04月01日

今日のような
暖かい 春の日
僕達は 始まった・・・
僕が 好きなだけだから
貴女は 何も
心配しないで いいんだよ・・・
ニックネーム 白蓮華 at 14:11|
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2006年03月31日

さよならを
切り出したのは
私のほうだったのに
まだ・・・
あなたの 残した
「忘れないよ」 という 言葉に
しがみ付いてる・・・
ニックネーム 白蓮華 at 18:10|
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恋文
2006年03月30日

夜・・・
舞い落ちる
桜の花びらが
儚くて・・・
絡めた 指先で
あなたの 想いの重さ
確かめる・・・
ニックネーム 白蓮華 at 15:43|
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恋文
2006年03月24日

僕は・・・
貴女の支えに なっているのだろうか
貴女の 哀しみが
聞こえているのだろうか
傍にいて 苦しめていないだろうか
部屋の 灯りが 揺れて
眠れない夜
電話を・・・
握り締める夜
ニックネーム 白蓮華 at 17:26|
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恋文
2006年03月21日

春なのに・・・
あなたは 傍にいない
凍りついた 心を
溶かしてくれた あの日
3.21
今頃・・・
蒼い 空の上で
私のことなど
忘れてしまっているのだろうか・・・
ニックネーム 白蓮華 at 18:50|
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2006年03月19日

何もかもから
逃避したい
2日目の休日
Hotelの Barから
ひとり 戻り
あなたへの 恋文を 綴る
何度も 書いた
「愛してる」 の文字は
暗闇の中で
いつの間にか
消されてく・・・
ニックネーム 白蓮華 at 17:02|
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恋文
2006年03月14日

包まれてく・・・
その微笑に
解かれてく・・・
その言葉に
張り詰めてる 毎日が
あなたの
その笑顔と
仕草で
満ち足りてく・・・
ニックネーム 白蓮華 at 18:57|
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恋文
2006年02月26日

あなたの 笑みで
どんなにか
私は 救われるであろう
あなたの 声で
どんなにか 朝が
清々しく 迎えられるであろう
手が 届く
相手で あるはずもない
あなただから・・・
私は あなたに
夢中になる
ニックネーム 白蓮華 at 00:33|
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恋文
2006年02月24日

天高き 雲が
手に掴める
距離というならば・・・
紫に染まる 夕暮れが
明日への 近道というならば・・・
せめて
あなたの 面影だけでも
この空に 映してほしい
ニックネーム 白蓮華 at 17:30|
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恋文
2006年02月17日

今頃・・・
あなたの 隣には 誰がいるんだろう
今頃・・・
あなたは 誰を想っているんだろう
優しい あなたの 手は
誰と 繋がっているんだろう
空に 預けてしまった 想い
今日も
風に 吹かれてく・・・
ニックネーム 白蓮華 at 10:19|
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2006年02月14日

空気みたいな 時が 過ぎても
かけがえのないもの 知ってる
「甘い時間」の 変わりに
「信頼」・・・ 生まれたよね
確かめなくても 解り合える 毎日
今日・・・改めて
Sweet Day
ふたりの時間 永遠に・・・
ニックネーム 白蓮華 at 22:37|
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恋文
2006年02月09日

薔薇 シャンパン 果実・・・
気取った 街で
少し 酔った 夜は
言い出せないでいる 言葉が
素直に 浮かぶ・・・
春近い 風を 受けて
夜景に
あなたを 想う
ニックネーム 白蓮華 at 15:57|
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恋文
2006年02月07日

この 恋は
ずっと・・・
煌き 続けてる
あなたの 隣で
私の 傍で
ずっと
ずっと・・・
忘れないで
ニックネーム 白蓮華 at 10:36|
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恋文
2006年02月05日

手渡すはずの 想いは
2月14日を 待たずして
あの夜・・・
閉じ込めた
ふたりで 温めてきた あの時間は
もう 戻ることは 無い
駅のホームで
まだ・・・
あなたを 探す 夜
ニックネーム 白蓮華 at 19:58|
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恋文
2006年01月27日

最初から
無理なことなどない
そう 信じてる・・・
だけど
気づかないまま あなたを
傷つけてる
そんな気がする・・・
傍に いてほしいと
願うことは
わがまま なのかもしれない
あなたは 私の
飾りものでは ないから・・・
ニックネーム 白蓮華 at 13:14|
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恋文
2006年01月26日

夜が更けて
あなたに 逢いに
デスクへ向かう
箱の中の ふたりの秘密
姿も見えないのに
愛しい人・・・
ニックネーム 白蓮華 at 15:41|
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恋文
2006年01月23日

週末・・・
ずっと 大人の君は
物分りが 良すぎるから
たまに 妬かせて 意地悪したくなる
週末・・・
逢えない日の 君は
「抱きしめたいよ・・・」って
意地悪な メモを残す
今夜も 逢えないのに・・・
ニックネーム 白蓮華 at 18:04|
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2006年01月18日

相変わらず
いつまでも 気紛れな君は
独りでいることを 知らせてくる
遠い日も・・・
階段を降りると
居るはずもない この場所に
独りで立っていた
驚かせるためなのか
逢いたいのか・・・?
本心を 見抜けないまま
時は かなり 過ぎた
今の君の 気紛れは
あの 遠い日のような
色をしているんだろうか?
それとも
違う色をしているのだろうか・・・?
ニックネーム 白蓮華 at 17:07|
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2006年01月17日

「冷静だよね いつも・・・
別に 俺がいなくても いいんじゃない?」
私が・・・
あなたを
どれほど
必要としているのか
どれほど
求めているのか
あなたは
まだ 気づいてない・・・
ニックネーム 白蓮華 at 14:56|
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恋文
2006年01月14日

素直になるには
勇気がいる
物分りのいい 女のふりをして
笑顔をつくる・・・
心の中で
叫んでる言葉は
きっと・・・
あなたに
届いていない
ニックネーム 白蓮華 at 22:10|
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恋文
2005年12月24日

「逢いたい・・・」
消えてしまいそうな
あなたの声が
電話の向こうで
聞こえた 夜
何もかも 放り出して
僕は 部屋を出る
あなたを
抱きしめるために・・・
ニックネーム 白蓮華 at 02:29|
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2005年12月22日

遠く離れていても・・・
恋人達のように
X’masを
一緒に過ごせなくても
いつでも この想いは
あなたの 傍にある・・・
ニックネーム 白蓮華 at 01:43|
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恋文
2005年12月06日

深夜に 聴く
あなたの声は・・・
とても 暖かい
凍りそうな 心を
そっと 溶かしてく・・・
深夜に 見る
あなたの 笑顔は
とても 暖かい
雪が 降り積もるように
心が 重なってく・・・
そっと・・・
そっと・・・
ニックネーム 白蓮華 at 22:31|
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2005年12月04日

いくつもの 季節が過ぎた
December
ふたりの 想い 引き寄せる
木枯らしは・・・
雪を 誘いながら 舞う
ふたりが
もっと
近づけるように・・・
ニックネーム 白蓮華 at 18:10|
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恋文
2005年11月22日

声が聞きたい・・・
遠く離れた
この場所にいると
メールなんかよりも
あなたの
声が聞きたい・・・
ニックネーム 白蓮華 at 11:06|
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2005年11月18日

言葉にならないほど
切ない気持ち・・・
あなたを 求めて
ここまできたのに
あなたには
聞こえてる?
届いてる?
私だけを 見つめてほしい・・・
ニックネーム 白蓮華 at 21:20|
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恋文
2005年11月17日

終電間際
夜のオフィス
ふたりの影だけが
浮かび上がる
慌てて 乗る elevator
不意に あなたに
抱きしめられる・・・
夜が 沈んで
あなたへ
落ちてく日
ニックネーム 白蓮華 at 00:40|
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恋文
2005年11月07日

人の心は 移りゆくもの
あなたのせいじゃない
歩き出した あなたを
そっと見送る
さよならは言わない・・・
今夜の Kiss が
わたしからの さよなら・・・
ニックネーム 白蓮華 at 09:22|
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恋文
2005年10月23日

ひとりで 歩く この海
あなたのことばかり・・・
逢えない時間は
あなたが
私の心を 独占する
他に 何も考えらない・・・
傍にいないと
不安で 震える
声を 聴くだけで
優しくなれる 不思議・・・
この波と 一緒に 漂ってる
いつまでも rapture
ニックネーム 白蓮華 at 13:51|
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恋文
2005年10月20日

いつになったら
あなたに めぐり逢えるの?
もしかしたら・・・
この空の下のどこかで
すれ違っているのかもしれない
駅 公園 電車・・・
お互い 気づかないまま
もう 出逢っているのかもしれない
そんな気がして・・・
ニックネーム 白蓮華 at 13:00|
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恋文
2005年10月17日

「僕は オモチャ・・・?」
と訊く
あなたは
子供なのか
大人なのか・・・
ニックネーム 白蓮華 at 13:22|
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恋文
2005年10月11日

あなたの手のぬくもりで
わたしの心は
息づき 鼓動する・・・
その手を離せば
眠ったまま
目を覚ますことはない
優しさだけじゃなく
熱い 強い 想いで
私を導いて・・・
ニックネーム 白蓮華 at 09:42|
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恋文
2005年10月09日

あなたが
私を呼ぶ声が 聞こえる
諦めた 恋・・・
閉じ込めたままの ふたりの想い
彷徨う場所が 同じなら
結ばれることも 運命
ニックネーム 白蓮華 at 11:25|
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恋文
2005年10月08日

いくつもの
想いを抱く
過ぎ行く日・・・
あなたへの
想いが まだ
溢れ 憂う 深秋
ニックネーム 白蓮華 at 16:27|
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恋文
2005年09月24日

行き先を 失った 想い・・・
辿り着く 場所を探してる
叫びたくなるほど
愛してるのに・・・
ニックネーム 白蓮華 at 16:07|
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恋文
2005年09月19日

あなたに 逢えない夜は・・・
透き通る 月に
そっと
願いをかけてみる・・・
ニックネーム 白蓮華 at 10:34|
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恋文
2005年09月16日

すっかり 忘れていた
恋に 駆引きがあること・・・
試されるのも
悪くない
ニックネーム 白蓮華 at 12:36|
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恋文
2005年09月12日

もう 振り返らない
もう 迷わない
そう決めたのは
秋桜が 咲き乱れる
秋の日・・・
ニックネーム 白蓮華 at 09:37|
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恋文
2005年09月06日

星を散りばめた 夜
文字だけを 走らせて
あなたと出逢った・・・
声も知らない
顔も知らない
言葉だけが ふたりを結ぶ
心に響く・・・
Tokyo tower
ニックネーム 白蓮華 at 09:43|
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恋文
2005年08月28日

もう・・・
届くことのない 想い
尖った形のまま
言葉を 投げつけた
心にも 無いことなのに・・・
ニックネーム 白蓮華 at 18:06|
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恋文
2005年08月22日

「逢う時間ある?」
突然のあなたからのメール
臆病になる
自分がいる・・・
ニックネーム 白蓮華 at 17:12|
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恋文
2005年08月18日

いつも
となりで笑ってたよね
いつも
一緒に騒いでたよね
いつからかしら・・・
友達以上になってた
心の中で・・・
あなたの 面影を 追っていた
ニック